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タロン・エジャトンの彼女は誰?身長や性格は?イケメン俳優に迫る!

顔よし、演技よし、歌よしの3拍子が揃ったパーフェクト俳優タロン・エジャトンをご存知でしょうか。

キングスマンやSING、ロケットマンなど多岐にわたるジャンルの映画を卒なくこなすイケメン俳優に、今世界中が注目しています!

さらに映画での歌唱シーンも注目され、

「歌がうますぎる俳優」

としてネットニュースにもなっていました!

今回は、そんな今気になる俳優タロン・エジャトンについて紹介します!



タロン・エジャトンの身長は?性格はとってもお茶目!彼女はいるの?


タロン・エジャトンは、イングランド出身の俳優です。

1989年11月10日生まれで現在31歳です。

身長は、175cmです。

筋肉がムキムキで、バランスの取れた体型ですね。

そんなタロンの性格は、お茶目でとってもフレンドリーだそうです。

パパラッチにキャッチされた写真や、映画の撮影のオフショットと思われる写真にも、

小道具で遊んでいる様子や他の出演者とともに楽しんでいる様子などが伺えます。

笑顔も多く、親しみやすそうですね。

そんなタロンの現在の彼女については、明確な情報は出ていません。

過去には、映画のスタッフであるエミリー・トーマスという方とお付き合いをしているという噂が出ていました。

2019年公開の映画「ロケットマン」の披露会に2人で出席していたことからも、付き合っているとの噂が絶えませんが、

2021年現在も付き合っているかどうかは明らかになっていません。

タロンはとってもフレンドリーで優しそうなので、すぐに幸せな恋愛が出来そうですね♪

応援しましょう!



タロン・エジャトン 映画『ロケットマン』でアカデミー賞にノミネートされる!

2019年公開の伝記ミュージカル映画で、イギリスのミュージシャン、エルトン・ジョンの反省を描いた作品「ロケットマン」にて、タロン・エジャトンは、主人公のエルトン・ジョンを演じました。

 

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エルトン・ジョンといえば世界中で愛されるミュージシャンの大御所ですが、

それを完璧に演じきり、映画の中のエルトン・ジョンの歌も完璧に歌いきったその歌唱力も世界から賞賛されています。

この映画でタロンは、英国アカデミー賞主演男優賞にノミネートされ、ゴールデングローブ賞主演男優賞を受賞しています!

映画をよく観てみると、エルトン・ジョンの前歯もしっかりと再現されていましたね。

映画のために義歯をつけていたと考えられますが、プロ根性もさすがです。



タロン・エジャトン コリン・ファースとキングスマンでタッグを組む!ロビンフッドも演じきり世界から賞賛の嵐!?

タロン・エジャトンが一躍有名になったのは、2015年公開のスパイ映画「キングスマン」にて主人公のエグジーを演じたことですよね。

陰謀機関「キングスマン」のエージェントとしてコリン・ファースとともにさまざまなアクションをこなすタロンに釘付けになった人も多いのではないでしょうか。

筆者もこの映画にてタロンを知ったのですが、

「このイケメン俳優は誰だ!?」

と映画の観賞後すぐにインターネットで検索をしたのを覚えています。

映画は瞬く間に人気となり、2017年に公開されたキングスマンの続編「キングスマン・ゴールデンサークル」でも同役として活躍しました。

コリン・ファースとのコンビもとっても良く、スーツ姿もかっこいいです。

また、タロンは2018年に公開された伝説上の人物であるロビンフッドの映画化作品「フッド:ザ・ビギニング」にて主人公のロビン・ロクスリーを演じています。

レオナルド・ディカプリオが製作に携わっているというこちらの話題の作品も、とてもかっこいいものとなっています。

気になる方はチェックしてみてくださいね!



タロン・エジャトン singで声優に挑戦!?弱気なゴリラを演じる!

タロン・エジャトンは、声優としても活躍しています。

2016年に公開されたアニメミュージカル映画「SING」では、ツッパリ頭のゴリラ・ジョニーを演じています。

音楽が大好きで歌もとっても上手なのに、不良の親にそれを言えずにいる…そんな青年を演じています。

映画の中でジョニーが歌う場面が何回かあるのですが、透き通った声がとっても魅力的でした。

筆者は、歌があまりにも上手すぎて最初タロンが歌っているとは気づきませんでした。(笑)



タロン・エジャトンの最新作 「SING/シング: ネクストステージ」さらに、ウルヴァリン役に!

アメリカでは2021年12月、日本では2022年3月に公開される映画「SING/シング: ネクストステージ」にもゴリラ・ジョニー役として出演。

さらに、ヒュー・ジャックマンの当たり役「ウルヴァリン」の後継者として、タロン・エジャトンが有力だとの情報が入ってきました。

「彼は次期ウルヴァリンとして、ジャックマンを継ぎたいと考えていて、ケヴィン・ファイギ社長を含めるマーベル・スタジオの幹部と面会していた」

このように報じられています。

タロン・エジャトン自身も、自身が満々。

「もしその機会が巡ってきたら、スタジオも僕にやらせてくれると思います」

このように、話していました。

”ゴリラ”の次は、”狼”となるのでしょうか?!

そしてもう一つ。

『キングスマン』第3作、2023年9月に撮影開始することが決まりました!

コロナウイルスの関係で、スケジュールが延期されていたのですが、これで決まりのようです。

ストーリーはまだ明らかにされていません。情報によると、シリーズのメインキャラクターであるエグジーとハリー、ふたりの師弟関係を脅かす物語になる模様です。

とっても楽しみですね!

タロン・エジャトンの活躍にこれからも期待しましょう!

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
では、また!



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