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『ザ・シューター』ドラマキャストのプロフィール。天才スナイパーの孤独の闘いが凄い!

『ザ・シューター』は、ベストセラー小説「極大射程」をドラマ化した作品。

巨大な陰謀に巻き込まれた、元海兵隊の天才スナイパーの闘いを描く、緊迫のサスペンスです。

ザ・シューターのあらすじ

米海兵隊に所属していたころ、アフガニスタンの戦場で天才狙撃手として活躍したスワガーは帰還し、妻ジュリーや幼い娘と静かに暮らしていた。

しかし、かつての上官で現在はシークレットサービスで働くアイザックからある依頼を受ける。

それはシアトルで計画されている米大統領暗殺を阻止せよというものだった。

だがそれは罠で、行事に出席した別の国の大統領が射殺され、スワガーはそのぬれぎぬを着せられてしまう。

一度は逮捕されたが逃走に成功したスワガーは、FBIの女性捜査官メンフィスの協力を得ながら真犯人を捕まえようと反撃に挑む。

巨大な陰謀の真っただ中に巻き込まれたスワガーは、自分と家族を守ることができるのか……。



ザ・シューターのキャスト

【ボブ・リー・スワガー】ライアン・フィリップ

 

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主人公ボブ・リー・スワガーは、元アメリカ海兵隊武装偵察部隊の凄腕狙撃兵。

ライアン・フィリップ
本名: Matthew Ryan Phillippe
生年月日: 1974年9月10日
年齢: 48歳
出生地: デラウェア州 ニューカッスル
身長: 175 cm

▼ライアン・フィリップの詳しいプロフィールはこちら▼

ライアン・フィリップの現在は?リース・ウィザースプーンと息子の卒業式に出席!

 

【ネイディーン・メンフィス】シンシア・アダイ=ロビンソン

 

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ネイディーン・メンフィスは、スワガーを捜査するFBI捜査官。

シンシア・アダイ=ロビンソン
本名: Cynthia Addai-Robinson
生年月日: 1985年1月12日
年齢: 37歳
出生地: イギリス ロンドン
身長: 168 cm

▼シンシア・アダイ=ロビンソンの詳しいプロフィールはこちら▼

シンシア・アダイ=ロビンソン『力の指輪』ミーリエル役ってどんな人?プロフィールと出演作品。

 

【アイザック・ジョンソン】オマー・エップス

 

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アイザック・ジョンソンは、シークレットサービス幹部でボブの海兵隊での上官。

オマー・エップス
本名: Omar Hashim Epps
生年月日: 1973年7月20日
(年齢: 49歳
出生地: ニューヨーク州 ニューヨーク ブルックリン
身長: 179 cm

▼オマー・エップスの詳しいプロフィールはこちら▼

オマー・エップスは、たけし映画で主演もしていた!何気に凄い出演作品。

 

【ジュリー・スワガー】シャンテル・ヴァンサンテン

 

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ジュリーは、ボブを支える妻。

シャンテル・ヴァンサンテン
本名: Shantel Yvonne VanSanten
生年月日: 1985年7月25日
年齢: 37歳
出生地: ミネソタ州 ルバーン
身長: 173 cm

▼の詳しいプロフィールはこちら▼

シャンテル・ヴァンサンテン『シューター』のかわいい妻役が『FBI』捜査官に!

 

【ジャック・ペイン】エディ・マクリントック

 

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自称テロ対策専門家。

スワガーを狙う、謎の男ジャック・ペイン。

エディ・マクリントック
本名: Edward Theodore McClintock
生年月日: 1967年5月27日
年齢: 55歳)
出生地: オハイオ州 カントン
身長: 180 cm

 

 



 

ザ・シューターの見どころ

ドラマ『ザ・シューター』、めっちゃ面白いです。

TSUTAYAで「何か面白いドラマないかな~」と探していると、このパッケージを発見。

「あれ?『ブラシス』のジャスティンが主演のドラマかな?」

ライアン・フィリップを『ブラザーズ&シスターズ』デイヴ・アナブルと間違えて、借りたのがきっかけ。

観てみると、テンポがあって、ストーリーもアッと言わせる展開が、次々と。

組織にはめられるドラマは数々ありますが、大統領狙撃を阻止するはずが、狙撃犯に仕立てられてしまうなんて!

それに、マット・デイモンの「ジェイソン・ボーン」のように超人でもないし、超凄腕のスナイパーってだけでしょ。

「どうなる、この先?」と思ってしまいました。

その「ツカミ」があるので、ずっとハラハラしっぱなしでした。

それに、俳優もいい感じですよね。

「ハウスのフォアマンもいるぅ~」(オマー・エップスのこと)。

「プリズン・ブレイクのマホーン」のウィリアム・フィクナーも、元教官役でゲスト出演しています。

そんな、目に馴染み感もあって、飽きずにイッキ見してしまいました。

シャンテル・ヴァンサンテンも、ボブを1000%信じて支える妻を、好演しています。

ボブとジュリーの二人のシーンは、”信頼オーラ”が出まくっているように感じます。

FBI捜査官のシンシア・アダイ=ロビンソンも、いいですね。

第一印象は捜査官ぽくないよう感じました。

ですが、他の配役やドラマのシリアス感の中で、ちょうどよかった。

緊迫した中で、シャープなキレイさをもった彼女が出てくると、絵的にバランスが取れます。

 

 

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
では、また!



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